ココロのままに

わたしと彼とカレの不思議な恋愛の記録日記です♡日常の徒然や彼との事、そしてカレとの事。恋愛してないと生きてる気がしないわたしの毎日です。

優しい時間

昨日からカレに送信したLINEが既読にならなくて


未読スルー?

まさかのブロック?


などと考えながら凹んでいた


そしたら突然カレからLINE


前の日の夜にスマホを落として


画面が割れてアウト


そして今日仕事が終わってから


ショップへ行きやっと代替機をゲッツ


それでやっとLINEをくれた


なーんだとホッとした


そんなやり取りをしていたら


今から行ってもいい?とカレ


もちろん!って事で久しぶりに


やっとカレに会えた


そんな早い時間から来てくれるなんて


一気にテンションが上がった


ライブのビデオを観たり


テレビを観たり


一緒に買い物に行ったり


楽しかった


でもわたしは緊張してしまって


あまりカレの方を見る事が出来なかった


いつもより早めに帰らないといけないとカレ


時間だけが流れて


いつもみたいに引っつきに行ったり


抱きついたりが出来なくて


どーしようとテレビを見つめてた


カレがさぁあっちへ行こーと言った


そして2人でベットへ


優しい時間だった


ココロが透明になっていくような


そんな気持ちになれる


カレの唇が優しくて大好き


時々笑い合いながら


時々お喋りしながら


お互いのカラダに舌を這わせながら


溶けてしまいそうになる


時間をかけて


何度もキスして抱き合って


泣きそうなくらい幸せな気持ちになる


カレの優しい指でわたしの背中や脚


全身を撫でられるこれも好き


とても丁寧に愛してくれる


わたしもまたカレの全身に触れて


唇を這わせる


時間が止まればいいと思う程


その時間は駆け足で過ぎていく


切ない


会っていない時のカレは本当に愛想がなく


どちらかと言うと冷たい


放っておけば何の音沙汰もないし


LINEをしてもスルーか短い返事


もう嫌われたのか とか


また何か考えてる? とか


いつも不安になってしまう


そして凹む


でも会うと嘘みたいに優しい


何故ゆえに???


って、毎回この繰り返し


本当に遠い道のりなのに


わたしを思い出して来てくれるその気持ちだけ


それだけでうれしい


ヨカッタ


愛がないなんて思えない


カレみたいなタイプは初めてで


戸惑ってばかり


そしてきっとカレも


わたしみたいなオンナに戸惑ってるのかな


カレはとても疲れていた


今週は仕事がハードだったと言う


眠そうだし


何も食べてないって言うし


今にも寝そうなカオ


大丈夫?と聞きながらも


そんなに疲れているのに来てくれた事がうれしくて仕方なかった


好き?って聞いてみたい


大好き?って聞いてみたい


でももしカレが答えに詰まったりしたら


相当なショックだからいつも聞けない


今夜は本当は彼が来る予定だった


それが急遽、ご親戚の用事で来れなくなった


タイミングばっちりだった


いつも急に行くってカレは言う


それがうまーくいつもタイミングがイイ


これもきっと運命とか思う乙女なわたし


カレから離れる事が考えられない


このままどーしても一緒にいたい


彼との付き合いは長くて深いけれど


結構カレにしか言えない事があったりする


わたしの声も会話が通じるくらいにはなってきた


歌うことはまだキビしい


でも少しずつ回復なのでライブに間に合って完治してほしい



またカレとの時間を思い出して


ついほんのさっきまでカレが居たベットで

寝ていると


頭の中に色んな場面が浮かんで


ニヤけてしまう


言えないけど


言わないけど


カレが大好き


本当にココロから大切に思う


彼への気持ちとは何か種類が違う


とにかく今は彼に癒やされて


とても幸せでいっぱい





あぁ、また

ごめんなさい

神様よりも大好きです

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