ココロのままに

わたしと彼とカレの不思議な恋愛の記録日記です♡日常の徒然や彼との事、そしてカレとの事。恋愛してないと生きてる気がしないわたしの毎日です。

それから、、、

何かしら起こりつつ


もう冬が来た


ココに引っ越して3つ目の季節



かなりの寒さにわたしはもう冬鬱が始まった


毎年こうなる


寒さがわたしの意欲全てを奪ってしまう



前のマンションよりもかなり寒いから憂鬱



クリニックの先生にも主治医もお手上げと


言われてしまった



この二日間はほぼ寝たきり


身体が痛くて動けない



仕事を2回辞めて


また無職



働かなければ、、、という気持ちと


家に引きこもってこのまま朽ちてもいいや、、、って気持ちが


交差する



仕事するのがこんなに苦痛になるなんて


あの頃の自分からは考えられない


あの職場で全て使い切ってしまった



あまり出かける事も無く


人が来る事もほとんど無く



あ、誕生日には愛しのぼっちゃんが帰って来てくれて


ココロがかなり癒やされた


でもその後の淋しさは百万倍、、、



彼は毎日仕事の帰りに家に寄る


カレも時々来てくれる


前の家に居る時よりも格段に会う回数は増えた



それでも欲張りなわたしは


もっと会いたい


もっと一緒に居たい


お泊りしてほしーと


どんどん望みが大きくなってしまう



彼は最近少し病み気味


だからとても気を遣う


難しい話は極力しない


ひたすら能天気に無邪気な話をして笑ってもらわないと!、、、と必死



カレは相変わらずのマイペースさん


それでもわたしの好きは大きくなって行く



多分カレの想像よりも


わたしの好きはおっきいと思う



毎年必ずしてきたわたしの誕生会も出来なかった


カレはこの前までとても忙しかった


仕方ない、、、



それからわたしの体調はずーーっと悪目


お粥さんしか食べられなくて


体重もかなり減った


時々食べられる日は頑張って食べる!



余計に体力が無くなってすぐに疲れる


今の病気に低体温、低血圧もあって


免疫力がほとんどない


て、事はすぐ風邪をひく



そして風邪っぴき真っ只中なう



そしていつものループ


体調が悪いと落ちる


そして冬鬱


春までわたしはいつもダメ


そんなダメダメがすでにスタートしていて


いつもの手足のダルさで


動けずにいる


冷蔵庫もカラッポ



でも家から出られない


今日は半泣きで市役所に手続きへ



脱水もひどくすぐに手が痺れて足がつる


暑い時のように水分が取れない


気をつけて摂るよーにはしていても



おコタでウトウトしたりしたら一発でダウン



めんどくさい身体


めんどくさい性格


ほんとにわたしはわたしを操作出来ない



これからの季節またどんどん落ちるのか


引っ越したから大丈夫なのか


まだわからない



寒いと淋しい気持ちが大きくなる

絶不調

日曜日から絶不調


仕事も休んでる


クセになってしまっているのか


また声が出ない


日によって小さな声が出たり


全く出なかったり



そして固形物が飲み込めなくなった


飲み物だけ


噛み噛みしてお茶で飲み込んだら


すぐに吐いてしまう


プチ拒食症、、、



ヤセればいいけど反動怖し



そして頭痛、胃痛、めまい


目の前が真っ白になってグルグルまわる


立っていられなくなる


なぜに???



食べてないからなのか


また血液の数値や肝機能の数値が悪いのか


全然わからない



スタートは激しくショックを受ける事があったからだけれど


それはもう気持ちを切り替え済み


あまりにもひどい暴言を吐かれて絶句した


そこから声が出なくなった




そんなわたしの所にひょっこりとカレが


月曜日に来てくれた



わたしの車のキズを直しに


一生懸命作業してくれているのを見て


油断したら泣いてしまいそうだった


LINEで冷たく突き放された後だったし


仕事に行けないわたしを軽蔑してると思っていたし


弱いわたしにいつもガッカリしてるのがわかるから


丁寧に


何回も


わたしの車を直してくれてる姿に


勝手に愛を感じてしまって、、、



ただ単にカレは車を弄るのが好きなだけなのもわかっている


でもまたわたしを思い出して


わざわざ来てくれた事が幸せだった


声が出ないからほとんど会話にはならず



それでも一緒に居られる時間はとっても貴重



いつもその瞬間には引っ越して来てヨカッタと


つくづく思える



その日はカレの奥さまから電話があり


出るのが間に合わず


LINEが来ているとわかった瞬間に


驚く程のスピードでカレは帰って行った



ポツーンと取り残されたわたし、、、


でも大丈夫だった


カレがとっても家庭を大切に思っているのを理解しているし



なんやかんやと言いながら


夫婦間に愛がある事を感じられるから



わたしが作れなかったお子ちゃまいっぱいの


カレのファミリーは幸せであって欲しい




それに来週は会える週だから


楽しみに待ってるー



そして彼はとてもわたしを心配してくれている


毎晩仕事帰りに寄ってくれて


プリン、タマゴ豆腐、ゼリー、、、


わたしが飲み込めるモノを探して買って来て


食べさせてくれる



そして薬を飲ませてくれて


寝かしつけてくれる


前みたいにタヌキ寝入りする事なく


わたしも安心に包まれて眠れている




足が痛いと言えばさすってくれて


手が痺れると言えばマッサージしてくれて


眠りながらわたしが涙を流していると


背中をずーっとさすってくれているらしい



覚えてなくてごめんなさーい



考えてみた


わたしのこの弱さ


人としてのココロの土台が弱い


みんなが土台に愛や安らぎ


そして安心


親や兄弟に愛されて守られて育った人たちは


そういう土台がちゃんとしてるんじゃないかって


その土台があってその上に自分の足で歩む人生が重なって行くんじゃないかって




わたしにはその土台がない


あってもめちゃくちゃ弱いお豆腐のよーな土台




寝たきりでいたからまた色々考えてしまった



来週からはまた頑張ろー


声が出なくても出勤してやるー


ただこのめまいだけがこわい


今日もお庭で目の前真っ白になって


座り込んでしまった



まずは運転がこわい



なんとか復活しないと何も出来ない


今の職場も仕事もとても気に入っていて


なんとしてでもちゃんと決められた期間は


務めあげたーい!!

ミラクル7

昨夜突然カレが来てくれた



朝早いお仕事バージョンなのにあり得ない


聞いてみたら


お昼寝したからとの事


笑えた



前回はライブ後でカレはほとんど寝てなくて


30曲近く演ってからの


打ち上げしてからの


戻ってきてと懇願



2人とも疲れ果てていて


ただ2人でひっついてベットに居た


カレの腕枕で



何もしなくてもそれだけで幸せだった




結局ちょっぴりしてしまったけれど、、、




そして昨日


わたしはもう眠る薬を飲んでたから


カレを待つ間眠くて眠くて


ベットでウトウトしていた



気がつくとカレが横で寝ていた



リビングで少しお喋りして


それからまたベットへ行ったけど


昨夜のカレは乗り気じゃなさげで


疲れが取れてないからかなと少し淋しかった



でも実は他にも理由があって


それは仕方ない!



何か気になる事があると集中出来ないカレ



わたしも仕事を始めて疲れ果てる毎日


今日3日目にしてもう挫けそう、、、




でもそんな疲れてるのに


来てくれた事がうれし過ぎて




そしてなんと言っても今月


カレが来てくれた回数!!



なんと7回〜✨✨✨✨




3年半付き合ってこんなに会えた月は初めて



つくづく引っ越してヨカッタと実感




もし前に友だちに戻ろうと言われた時にそうしてたら


わたしはきっとココへは引っ越してなかった




でもしみじみ

ヨカッタ



昨夜夢を見た


カレの夢だった


あまりにも幸せな夢だったから


胸にしまっておく




次はいつ会えるのかな


一緒にしたい事


そしてしてあげたい事がたくさんあり過ぎて困る




カレは来年の3月末までは忙しー


ガマン、ガマン、、、、





きっとカレが想像してるより


もっともーっとわたしはカレの事が大好き




カレのココロの中はまったくわたしには見えない



それでもいい


一緒に過ごせるのなら


地獄に落ちても




そして彼は海外へ慰安旅行


病み気味の彼にその間はわたしの事も忘れて楽しんで来てって言ったのに



毎日鬼のよーにLINEが来て


景色や自撮りの写メが来る


.....無邪気さん




明日の夜遅くにお帰り


たくさんおみやげを買ってくれたよーで楽しみ






本当に疲れが取れないのでもう寝まーす



カレも今日はグッタリなはずー


LINEしたけれどお返事なしーーー




いいのです

もう慣れました




ツムツムのハートを送っておこー



あと一日!!

仕事頑張る!!