ココロのままに

わたしと彼とカレの不思議な恋愛の記録日記です♡日常の徒然や彼との事、そしてカレとの事。恋愛してないと生きてる気がしないわたしの毎日です。

気持ちの切り替え

明日、明後日と彼が一泊で遠くでお仕事


なのでカレにLINEしてみた


ダメってわかっていながら、、、




明日会えませんか?



もちろんムリとのお返事


わかってた


そしてもうひとつ勇気を出して



お盆休みは?



ムリとのお返事


子どもと過ごします




撃沈、、、


前にお盆休みに練習とウソついて会おーと提案したら


検討しますとのお返事だったから


ほんのすこしだけ期待していた


当分会えない、、と凹んだ



やっぱりカレは会いたいとは思わないのかなと不安で胸が痛い



それで 愛はある? とLINEしてしまった


返事を聞くのが怖すぎて


ないと思うって言われるのが怖くて


また友だちに戻ろうと言われるのが怖くて



返事はいいー!ってすぐにLINEした



だって来れる時は来てくれる


会えばとても優しい


そしてあんなにラブリーに抱き合ってる



愛がないなんて有り得ない





..........って自分でポジティブに考える事にした



ハイ、気持ち切り替え完了




カレから直接何か言われるまで考えないよーにしよう


このまま


ずーっと





夏はみんな忙しい


ましてやお子ちゃまがまだ小さい


仕方ない


わたしみたいにひとりで気楽な暮らしじゃないし


家庭があるんだから


家庭優先はあたりまえ



ハイ、納得





9月になったら毎週ライブへ向けての練習もあるし


なかなか会えないのかな


イイ年してこんなに会いたがるわたしがおかしいのか


カレが引っ越したら会える日が増えると言ってくれたから


背中を押された



これで終わったりしたら


わたしは何のために遠いココへ引っ越したのかわからなくなる



考えない

考えない



仕事も始まるから頑張ろう


そろそろわたしも幸せになっていいはず




昨日彼に太ももにあるアザをどうしたのか聞かれた


子どもの頃に母につけられた一生傷


アイロンで叩かれた


打ったのと熱さとでアザになって傷は未だに消えていない


足のアザもココロの傷も消えていない


つらい幼少期を思い出してしまってわんわん泣いた


母へのトラウマは消えない


おまえにはこれから幸せになる権利があると彼が言ってくれた



わたしの望むいちばんの幸せってなんだろう


お金でもない


望むのは愛情


望むのは安心



安心出来る愛が欲しい



それがどういう形なのかは自分でもわからない



なんとかお盆休みを乗り越えて


仕事も頑張って


ちゃんと自立して


美味しいモノ食べて


サーフィンを習いに行って


ひとり旅できるくらい強くなって




そーそー


今までは思い付きもしなかったやりたい事がたくさんある


ひとつずつ叶えていこう



フー

前向きに気持ち切り替え完了

よし!!

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