ココロのままに

わたしと彼とカレの不思議な恋愛の記録日記です♡日常の徒然や彼との事、そしてカレとの事。恋愛してないと生きてる気がしないわたしの毎日です。

価値のない自分

今日も声は全く出ない


昨夜は彼が来た


一方的に話してるのに頷くだけ


早い時間に薬を飲めと言われ


寝かせられた


わたしは早くひとりになりたくてタヌキ寝入り



1時間弱の滞在だった


また眠れない夜を過ごした




そして朝


大奮起して出勤


もうすることがない


お休みするよーに言ってくれれば気がラクなのに



仕事なう



もう切るメモも無く


掃除もした


そして資料の整理や


ノートの整理



もうする事がない


冷たい目線がわたしに突き刺さる



空気を読めないフリ


何も気付いてないフリ


なるべく周りを見ない


ココロの中で


わたしは孤高の人と何度も浮かべる




これももう何日も続いているので気持ちが限界


休めば言われる


来ても言われる


ならば家でココロを休めたい



カレに弱いなって言われたくない一心で


出勤してきたけどもう折れた


ポキッって折れる音がハッキリと聞こえた



今週はカレにLINEしない!とココロに決めていたのに


つまんない事でLINEしてしまった


声が絶望的な事を伝えた



毎回お決まりですね



と、返事



崖から突き落とされたような気持ち


ガラガラ、ガッシャーンとココロが壊れる音が聞こえた



この前は


安心して


ってたった一言なのに


涙が出るくらい嬉しかった



でも今日はカレのわたしに対する嫌悪感すら感じるLINEだった


そこから落ちる、落ちる



もう帰ろうかな


雨が降ってる



そう

いつもそう


前向きになれた途端にコレ



幸せからは遠い場所に居るのが当たり前


いつものこと



そう

いつものことなだけ



声が出ないわたしなんてなんの価値もない


自分がいちばん知っているから

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